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人を思う一歩それが「My おせっかい」May I help you?何があった?相談にのるよお疲れ様。よくがんばったね。いつもありがとう。 人を思う一歩それが「My おせっかい」May I help you?何があった?相談にのるよお疲れ様。よくがんばったね。いつもありがとう。

いっしょにやろう!My おせっかい

人が人を元気にする

暮らしの利便性や豊かさを追い求めてきた一方で、
人と人の関わりが薄れてきたと言われています。

悩みや苦しみを一人で抱え込んでしまう
孤独な人が増えている現代。
虐待や引きこもりなど、
様々な社会問題が日常的に起きています。

これまで私たちには、
辛いとき、壁にぶつかったとき、
一歩踏み込んで支えてくれた人がいました。
嬉しいとき、一緒に喜んでくれる人がいました。

人の存在が、私たちに勇気と力を与えてくれたのです。

だからこそ私たちは、人のために行動する
“MYおせっかい”を推進していきます。

一人ひとりの一歩から、
家族や周りに笑顔の輪が無限に広がる。
社会がもっと良くなる。

人を元気にするのは人です。

霊友会はこれからも、
人と人との関わりを大切にしていきます。

「Myおせっかい」CM

  • ●MyおせっかいCM車椅子編

    MyおせっかいCM車椅子編
  • ●MyおせっかいCM道案内編

    MyおせっかいCM道案内編
  • ●MyおせっかいCM 道案内編

    MyおせっかいCM 道案内編
  • ●MyおせっかいCM ベビーカー編

    MyおせっかいCM ベビーカー編

「Myおせっかい」月間賞受賞作品紹介!

全国各地から様々な「Myおせっかい」が寄せられています。
その中から、8月の月間賞に選出されたエピソードを紹介します。

令和2年8月月間賞受賞者
  • 人からもらった嬉しい気持ちを、
    今度はあの人にも―

    越後晴加 (宮城県・20代)
    越後晴加 (宮城県・20代)
令和2年7月月間賞受賞者
  • 満面の笑顔

    石井竜太 (北海道・30代)
    石井竜太 (北海道・30代)
  • いつかいい思い出に

    西本文世 (愛知県・50代)
    西本文世 (愛知県・50代)
令和2年6月月間賞受賞者
  • 元気が出る曲

    妹尾道子 (岡山県・30代) せのお
    妹尾道子 (岡山県・30代) せのお
  • つながっていく思い

    中原悦子 (岡山県・70代)
    中原悦子 (岡山県・70代)
令和2年5月月間賞受賞者
  • 山積みになった“どうしよう”

    戸田達弥 (北海道・20代)
  • もっと人と、もっと真剣に。

    池田智子 (宮城県・30代)

【これまでの月間賞】

  • 二つの笑顔が重なった

    少し前の話になります。あまり関わることがなかった職場の後輩から、ポツポツと気になる話を聞くようになったんです。私から声を掛け、ランチや夜ご飯に行く中で彼女が人間関係で悩んでいることを知りました。いろんな人に会って何か感じてほしくて、軽い気持ちで地域の仲間たちの集まりに誘いました。初めて会った青年たちと、まるで昔からの友達のように楽しんでいた彼女。その日の夜、彼女を自宅まで送ると、お母さんがお礼を言いに出てきてくださいました。「娘はあまり外に出歩くことがなくて、同年代の子たちとも関わることが少なかったから心配で……」。そんなに彼女が人間関係で悩んでいたなんて……。彼女とお母さんの笑顔が重なるようでした。同じ職場にいたのにごめんね。本当に声を掛けて良かった。

    佐藤聖花(北海道・30代)

    令和2年4月月間賞受賞者
    二つの笑顔が重なった

    *写真はイメージです。本文の登場人物とは関係ありません。

  • 地球の反対側から
    来た女の子

    「ハイ」「ダイジョウブ」「アリガトウ」。2年前、地球の反対側から来た友達の娘さん(小学生)の言葉です。日本語が分からないまま学校へ通い、なかなか友達もできず、いつも一人でいました。泣いて行きたくないと言う事も。私が簡単な日本語と、身振り、スマホを駆使して、「運動会で何するの?」「クラスにはどんな子がいる?」「学童では何をするの?」と質問攻め。その子は「ハイ」「ダイジョウブ」「アリガトウ」の繰り返しでした。早く言葉を覚えられるようにと、私はいつも話しかけていました。

    ある日、友達ができたと聞いたのでどんな子か尋ねたら、「麻衣子みたい。優しくて、いつも話を聞いてくれる」と言ってくれました。嬉しくて嬉しくて、心が熱くなり、元気をもらいました。

    先日、その子が小学校を卒業。嬉しそうに見せてくれた写真には、友達と楽しそうに、名残惜しそうな顔をした彼女が写っていました。

    中原麻衣子(岡山県・30代)

    令和2年3月月間賞受賞者
    地球の反対側から来た女の子

    *写真はイメージです。本文の登場人物とは関係ありません。

  • 話を聞かせてほ
    しかったから

    先日、平日の昼間に自動販売機の前でたむろしている中高生を見かけました。そのまま通り過ぎようとしましたが、気になった私は戻って声をかけました。「何してるん?」。でもそれは、中学校の教員として、注意しよう、怒ろうってことではなくて。気になって、話を聞かせてほしかったから。「面倒くさいから学校行ってない」から始まって、どんな気持ちで毎日過ごしているのか、少しの間でしたけど話をしました。LINEの連絡先も交換して、今は「今日は行けたよ」って連絡をくれるようになりました。こうやって小さな縁を積み重ねて、人と人とをつないでいきたいなって思います。

    小杉麻優児(大阪府·20代)

    令和2年2月月間賞受賞者
    話を聞かせてほしかったから

    *写真はイメージです。本文の登場人物とは関係ありません。

  • 父親とケンカした同僚にかけた言葉

    職場での出来事、30歳(女性・独身)の方が、「私、お父さんとケンカしたんよ」「私、全然悪くないもん」「あいつ腹立つわ」「もう家に帰らんわ」と怒りまくっていました。ケンカの内容は話してくれませんでしたが、私は「お父さん、あんたのこと心配してるんやで」「お父さん悪いと思ってもあんたが謝りな」「お父さんにあいつ呼ばわりはあかんな」と思わず言ってしまいました。

    数日が経って、彼女が私に「ありがとう、私、お父さんに謝ったで」と仲直りしたことを笑顔で話してくれた時、思わず涙がこぼれました。

    ケンカをしていた時、お父さんは元気がなく、落ち込んでいて、あんなお父さん見たことなかったと、彼女は母親から聞いたそうです。

    仲直りができて良かった。彼女は笑顔で仕事をしています。

    松浦希蓉弓(和歌山県・60代)

    令和2年2月月間賞受賞者
  • 今では声を掛け合う仲に

    コンビニの店員さんに「いつも丁寧ていねい(ていねい)にありがとうね」と言われた。なんのことかと思ったら、買い物の後、目を見て笑顔でありがとうございましたって俺が言うから覚えてくれていたそう。俺を見ると元気になるから、朝買い物に来ないと寂しいって言ってくれた。

    可愛いおばちゃんのおかげで、買うものを無理やり見つけて毎日通うようになった。結果、おばちゃんが出勤していない日は俺が寂しい思いを感じるようになった。会えた時は、「お互い今日もがんばりましょう」と声を掛け合う仲になった。

    服部充利(愛知県・30代)

    令和2年2月月間賞受賞者
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9月30日をもって募集を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。大賞の発表は追ってお知らせいたします。